<内容> 『メトロポリス』などドイツ映画黄金期の巨匠、フリッツ・ラング監督への思いを寄せたオマージュ。1935年、アメリカ・ロサンジェルスに亡命していた彼は、インタビューで、第一次大戦中スロベニアのガトウィック家に滞在した想い出を語る。主人カロル・ガトニックは写真、映画など最先端の文化に傾倒し、後のラングに深い影響を与えた。
<見どころ>
<受賞歴> 1990年カンヌ国際映画祭特別招待