<内容> ポーランド映画界の名匠ワイダ監督が、グダニスクの造船所で起こったストライキをもとに、そこで働くひとりの若者の闘争の日々と、彼の生活を抹殺しようとする体制との関係を描く。
<見どころ>
<受賞歴> 1981年カンヌ国際映画祭グランプリ