<内容>
ハリウッドのスター俳優や有名監督を招き、アクターズ・スタジオの永久会員兼副学長であるジェームズ・リプトンの司会で彼らのキャリアを振り返るインタビュー番組。リプトンの豊富な知識に基づいた鋭い質問も見どころの一つ。会場に集まったプロを目指す学生たちが最後にぶつける質問も真摯なもので、対する俳優たちの返答も興味深い。
<見どころ>
脚本家、監督、プロデューサーを父に、女優を母に持ち、“二世俳優は普通以上に実力を試される”と語るグウィネス・パルトロウがゲスト。初出演作でいきなり高い評価を得るも、後に出演した映画「セブン」で再び“だれかの彼女”というイメージがつきまとってしまったという…。
<受賞歴>