殺人カメラ
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<内容>
イタリア南部のアマルフィ海岸の村に住む写真屋のチェレスティーノ。彼のもとに聖アンドレアと名乗る老人が現われ、カメラのシャッターを押すだけで悪人をあの世に送ることが出きる不思議な力を授かる。彼は貧しい村人たちを苦しめる悪人どもを一掃しようとするが…。

<見どころ>
監督はロベルト・ロッセリーニ。彼には珍しい喜劇で明るいユーモアが心地よい作品。

<受賞歴>

□原題/英語題
La macchina ammazzacattivi/

□製作年
1948

□製作国
イタリア

□上映時間
85

□監督
ロベルト・ロッセリーニ

□出演
ジェンナロ・ピサノ マリリン・バッファード ウィリアム・タッブス
□音声
モノラル

□フォーマット
スタンダード

□カラー
モノクロ

□言語
イタリア語