<内容>
2084年。いつも同じ“火星の夢”にうなされていた技師のダグは、<リコール社>を訪れ、夢の疑似体験を試すことにした。このことがきっかけで、ダグは失われていた記憶の一部を取り戻し、何者かに命を狙われ始める。実はダグは火星の支配者の下で働く諜報員で、記憶を消されて地球に送り込まれていたのだった。
<見どころ>
「ロボコップ」のポール・ヴァーホーヴェン監督が、フィリップ・K・ディックの短編小説『追憶売ります』を壮大なスケールで映画化。
<受賞歴>
<2008年12月の放送予定>
12月8日 11:00
12月19日 21:00
12月23日 13:00
12月30日 25:40
<2008年11月の放送予定>
11月3日 15:00
11月11日 23:00
11月15日 17:00
11月21日 21:00
11月23日 13:00
11月29日 25:00