<内容> ショートフィルム。東アフリカのスラム街で暮らす12才の少年。彼のたった一つの夢は、パイロットになることだった。ナイロビのある施設で暮らす50人の孤児達との会話をもとに監督が書いた詩「I want to be a pilot」。サハラ砂漠以南だけでも1700万人以上いるという貧困による孤児達の窮状を訴えるために映像化。
<見どころ>
<受賞歴> 2006年 ロサンゼルス映画祭 観客賞2006年 サンパウロ国際映画祭 観客賞